沖縄県庁舎ESCO事業 環境に優しい沖縄県を目指して!!
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沖縄県のESCO事業
沖縄県庁舎のESCO事業によってエネルギーの消費を抑えることで、年間830トンの二酸化炭素(CO2)の排出を削減することができます。
これは、沖縄県における平成17年度から平成22年度までの温室効果ガス削減目標値(23,020トン)のうち、3.6%に相当します。
また、これと同様の効果を植物の働きで得るためには、桜の木に換算して約1,191本分が必要になります。
■省エネメニュー別CO2削減効果
●桜の木換算とは・・・
植物は一般にCO2(二酸化炭素)を吸って酸素を吐き出します。
桜の木が1本(幹周約35cm高さ約4〜5m)あたり、1年間に平均して約697kg、1日で約2kgの二酸化炭素を吸収するとして試算
しています。
(参考資料:「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策」)
●1次エネルギーとは・・・
建物で使用するエネルギーには、電力、ガス、油など複数のエネルギーがあり、それぞれ異なった計量単位で取引されますが
それらを1次エネルギーへ換算することで、同じ単位のエネルギーとして扱うことができます。
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沖縄県:総務部管財課 ヤシマ工業株式会社
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E-MAIL:esco@yashima-kogyo.com
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